› 思い---。魂-----。 › ヤンバル!宜野座村の知り合いのAさんの敷地内に
「防空壕」が発見された。

近づいてみると、こんな感じで奥は広い。


過去に忌まわしい大戦で掘った壕だが、早々と米軍に収監され、
幸い使わずに済んだらしい。
頑強に抵抗することを日本軍に強要されたら
ここもまた、悪夢の惨劇の舞台となっていたかもしれない。
実は、近くを国道のバイパス工事が始まる前の事前調査らしい。

そしてAさんは小さなときの記憶がはっきり残っていたため
労せず、発見につながったとのこと。
近く、当時の様子を聞き取りする。
「防空壕」が発見された。
近づいてみると、こんな感じで奥は広い。
過去に忌まわしい大戦で掘った壕だが、早々と米軍に収監され、
幸い使わずに済んだらしい。
頑強に抵抗することを日本軍に強要されたら
ここもまた、悪夢の惨劇の舞台となっていたかもしれない。
実は、近くを国道のバイパス工事が始まる前の事前調査らしい。
そしてAさんは小さなときの記憶がはっきり残っていたため
労せず、発見につながったとのこと。
近く、当時の様子を聞き取りする。
宜野座村在住のAさんは自ら手作りでつくり上げた
体験・交流施設を「牧場物語」と命名し、完成披露をした。

元々牧場主だった本人は息子に後を継がせ、好きなことを実践する。
人との交流が大好きなため、「牛肉」を武器に立ち上がったのだ!

我々「沖縄パーマカルチャーネットワーク」の理解者でもあり
空き家になっているハウス、畑も「無料で使っていいよ」と太腹な御仁です。
「もう、モウ 多謝------------」
体験・交流施設を「牧場物語」と命名し、完成披露をした。
元々牧場主だった本人は息子に後を継がせ、好きなことを実践する。
人との交流が大好きなため、「牛肉」を武器に立ち上がったのだ!
我々「沖縄パーマカルチャーネットワーク」の理解者でもあり
空き家になっているハウス、畑も「無料で使っていいよ」と太腹な御仁です。
「もう、モウ 多謝------------」
大宜味村の押川集落の「寒緋桜」が咲きました。

まだこれからですが、本部の八重岳、今帰仁城、名護城など
今月末には「桜祭り」が開かれます。
まだこれからですが、本部の八重岳、今帰仁城、名護城など
今月末には「桜祭り」が開かれます。
今年の締めとして、古宇利島の下原商店主催で
「餅つきと島唄三線ライブ」が昨日開催された!
前日から準備が行われた。

「ウージー畑」のステージ作りも何とか終わった。
そして、山原の三線名人「金城繁」師匠のライブが始まった。

仲間、友人が集まって、ライブを堪能!



夕方から2回目のライブ!

なんだかんだと勝手に盛り上がって「餅つき」が行われたか
全く記憶になく、「轟沈
」
「餅つきと島唄三線ライブ」が昨日開催された!
前日から準備が行われた。
「ウージー畑」のステージ作りも何とか終わった。
そして、山原の三線名人「金城繁」師匠のライブが始まった。
仲間、友人が集まって、ライブを堪能!
夕方から2回目のライブ!
なんだかんだと勝手に盛り上がって「餅つき」が行われたか
全く記憶になく、「轟沈
」大宜味村のTさんは、こだわりの陶芸を生業としているが
更に凄いのが、建築に対するこだわり!


なんだか分かりますか?
地元のやんばる材を敷地の池に50年つけることで、木材が有機質から
無機質に変化し、シロアリなどの被害を受けない「超耐久木材」になるのです。
だからこの木材で建築すると、なんと数百年も腐らない!
凄すぎるでしょう!


もっと凄いのは、その数です。
2箇所の池に、ダンプで300台分も漬けられているそうです。
こんな凄いことを実践している「Tさん」に、完全に度肝を抜かれた!
更に凄いのが、建築に対するこだわり!
なんだか分かりますか?
地元のやんばる材を敷地の池に50年つけることで、木材が有機質から
無機質に変化し、シロアリなどの被害を受けない「超耐久木材」になるのです。
だからこの木材で建築すると、なんと数百年も腐らない!
凄すぎるでしょう!
もっと凄いのは、その数です。
2箇所の池に、ダンプで300台分も漬けられているそうです。
こんな凄いことを実践している「Tさん」に、完全に度肝を抜かれた!
村制100周年の大宜味村の産業祭りが6日、7日と開催されました。
天候にも恵まれ、大勢の方で賑わっていました。


押川山の「きあら」(山川さん)の月桃からこだわって作った「化粧水や石鹸」

村を代表するエンターテナー「あいもこ」農園の初CDと漬物など
モコちゃんの古里からは「美味しそうなアジの開き」まで特別参加してましたよ。

「笑味の店」の新製品は、大宜味村の乾燥野菜や3種類のふりかけなど


「シークワーサージャム」もありました。

売り場には「ウーファー」の元気で可愛い娘が頑張っていました。
大宜味村で初めて「ウーファー」を受け入れたのは「笑味の店」です。
これからも大宜味の先駆者として、笑子さんを応援しましょう!
そして、地元の「シークワーサー」から作った「あめ」や「あぶら味噌」も上等です。

地域の老人会のテントでは、うれしい情報も


「あったいぐぁー(家庭菜園)」を推進していて、後日詳しい話を
お聞きしにお邪魔しようと思います。
知り合いも多く、つい長居をしてしまいましたが、とてもよかった。
「ちばりよ~~、大宜味村」と叫びたくなったくらいです。
天候にも恵まれ、大勢の方で賑わっていました。
押川山の「きあら」(山川さん)の月桃からこだわって作った「化粧水や石鹸」
村を代表するエンターテナー「あいもこ」農園の初CDと漬物など
モコちゃんの古里からは「美味しそうなアジの開き」まで特別参加してましたよ。
「笑味の店」の新製品は、大宜味村の乾燥野菜や3種類のふりかけなど
「シークワーサージャム」もありました。
売り場には「ウーファー」の元気で可愛い娘が頑張っていました。
大宜味村で初めて「ウーファー」を受け入れたのは「笑味の店」です。
これからも大宜味の先駆者として、笑子さんを応援しましょう!
そして、地元の「シークワーサー」から作った「あめ」や「あぶら味噌」も上等です。
地域の老人会のテントでは、うれしい情報も
「あったいぐぁー(家庭菜園)」を推進していて、後日詳しい話を
お聞きしにお邪魔しようと思います。
知り合いも多く、つい長居をしてしまいましたが、とてもよかった。
「ちばりよ~~、大宜味村」と叫びたくなったくらいです。
知り合いのAさんは宜野座村で我が家を改造し、
着々と「牛肉」を素材にした「交流体験型・ふる里の風」を
近々OPENさせるべく頑張っています。
そこで見た「穴があくまで使い込んだシンメー鍋」

煮炊きに使うとよく燃える「牛骨」の残骸

そして、近い将来の植物燃料「ヒマ」も育てていますよ!

オーナーのAさんいわく
「沖縄やんばるのふる里を感じてもらい、うまい肉のBBQを通して
多くので出会いが生まれ、育ってくれたらサイコ~」だそうです。
こう、ご期待!!!!
着々と「牛肉」を素材にした「交流体験型・ふる里の風」を
近々OPENさせるべく頑張っています。
そこで見た「穴があくまで使い込んだシンメー鍋」
煮炊きに使うとよく燃える「牛骨」の残骸
そして、近い将来の植物燃料「ヒマ」も育てていますよ!
オーナーのAさんいわく
「沖縄やんばるのふる里を感じてもらい、うまい肉のBBQを通して
多くので出会いが生まれ、育ってくれたらサイコ~」だそうです。
こう、ご期待!!!!
「パパイヤ酵素入浴剤」を実際に試した。
湯船に2gのティーバック入りのパパイヤパウダーを入れる。

徐々にパパイヤパウダーから「酵素」が溶け出す。

ゆっくりとお湯に浸かり、パパイヤの持つ「たんぱく質分解成分」を実感する。
湯船でパパイヤティーバックを頭から身体全身に優しく当ててみる。
入浴後の感覚は、「湯冷めが遅く」「爽やかな感じ」がとてもいい!
他の洗剤は使わず入浴を済ませ、お湯は2次利用で洗濯に使った。
洗剤はいれず、洗濯してみたが仕上がりは「上等!」であった。
環境にも、省エネにも貢献する「優れもの」だと確信した!
湯船に2gのティーバック入りのパパイヤパウダーを入れる。
徐々にパパイヤパウダーから「酵素」が溶け出す。
ゆっくりとお湯に浸かり、パパイヤの持つ「たんぱく質分解成分」を実感する。
湯船でパパイヤティーバックを頭から身体全身に優しく当ててみる。
入浴後の感覚は、「湯冷めが遅く」「爽やかな感じ」がとてもいい!
他の洗剤は使わず入浴を済ませ、お湯は2次利用で洗濯に使った。
洗剤はいれず、洗濯してみたが仕上がりは「上等!」であった。
環境にも、省エネにも貢献する「優れもの」だと確信した!
名護漁港、恒例の直売会で「サザエ」をGET!
6コ入って、500円とお買い得!

じっくり楽しみながら、焼く。

そして、至福の時を迎えたが、2コは死んでいたようで食べられず!
6コ入って、500円とお買い得!
じっくり楽しみながら、焼く。
そして、至福の時を迎えたが、2コは死んでいたようで食べられず!
お気に入りの「沖縄有機ファーム」で農場長と意見交換!
新たに「完全無農薬栽培のパパイヤパウダー」を使った
「パパイヤ酵素入浴剤」を商品化!
新たに「完全無農薬栽培のパパイヤパウダー」を使った
「パパイヤ酵素入浴剤」を商品化!

「パパイヤ酵素」はお湯に入れると溶け出し、お肌の汚れ(たんぱく質)を分解してくれる。
だから、洗剤を使わず「パパイヤ酵素風呂」に入浴するだけで、頭皮から全身きれいになり
とても環境にも優しいのだ。
「創生水」という優れものの「スーパー水」で入浴すると
「シャンプーも洗剤を使わず」きれいになるといわれている。
同様な効果が、この「パパイヤ酵素風呂」にはあると思う。
入浴後の2次利用として「洗濯」に使って見たら、多分洗剤なしでも
衣類はきれいになるかもしれない。
「入浴」そして「洗濯」に試して今度ブログで結果を報告したい!
だから、洗剤を使わず「パパイヤ酵素風呂」に入浴するだけで、頭皮から全身きれいになり
とても環境にも優しいのだ。
「創生水」という優れものの「スーパー水」で入浴すると
「シャンプーも洗剤を使わず」きれいになるといわれている。
同様な効果が、この「パパイヤ酵素風呂」にはあると思う。
入浴後の2次利用として「洗濯」に使って見たら、多分洗剤なしでも
衣類はきれいになるかもしれない。
「入浴」そして「洗濯」に試して今度ブログで結果を報告したい!
今日は、源河のKさんのお宅、大湿帯のTさん、そして「おおぎみ展」に行ってきた。
天候のせいか、会場はひっそりとしていたので、逆にゆっくりと時間を掛けて楽しめた。
喜如嘉の芭蕉布は、いつも素敵だと思う。

「優しく」身体を包み込んでくれそうな雰囲気が好きだ。


気になっていた「芭蕉布とシークワーサー」の関係を詳しく知るため
芭蕉布会館にも足を運び、聞いてみた。
「昔は織り上げられた芭蕉布の最終の工程として、木灰汁で炊きその後
水洗いして『シークワーサーの液』で揉んで仕上げたそうだ。そうすることで
独特の色としなやかさが出て来るとのこと。
でも、今は『米粉とお粥を加えて発酵させたコナジ』が。使われているそうだ。
大宜味が誇る『伝統の芭蕉布』、大切に後世につながなければと思った。
もうひとつの目当ては、大保の照屋さんの「手づくりランプシェード」
やっぱり素晴らしい。 素朴で心が落ち着く雰囲気がいい。


そして、こんなものまで-------『ぶながや』
今では、大宜味村にしか住んでいないといわれている。

他にも「塩屋の写真」など歴史を感じるものが展示されて、とても勉強になった。
天候のせいか、会場はひっそりとしていたので、逆にゆっくりと時間を掛けて楽しめた。
喜如嘉の芭蕉布は、いつも素敵だと思う。
「優しく」身体を包み込んでくれそうな雰囲気が好きだ。
気になっていた「芭蕉布とシークワーサー」の関係を詳しく知るため
芭蕉布会館にも足を運び、聞いてみた。
「昔は織り上げられた芭蕉布の最終の工程として、木灰汁で炊きその後
水洗いして『シークワーサーの液』で揉んで仕上げたそうだ。そうすることで
独特の色としなやかさが出て来るとのこと。
でも、今は『米粉とお粥を加えて発酵させたコナジ』が。使われているそうだ。
大宜味が誇る『伝統の芭蕉布』、大切に後世につながなければと思った。
もうひとつの目当ては、大保の照屋さんの「手づくりランプシェード」
やっぱり素晴らしい。 素朴で心が落ち着く雰囲気がいい。
そして、こんなものまで-------『ぶながや』
今では、大宜味村にしか住んでいないといわれている。
他にも「塩屋の写真」など歴史を感じるものが展示されて、とても勉強になった。
基地に関連した国の補助金について沖縄県が調査したところ、名護市では(なごし)、この11年間におよそ390億円が交付されたものの、完全失業率などは、悪化していることがわかりました。
本島北部の12市町村には、日米特別行動委員会いわゆるSACO関連の交付金、アメリカ軍基地所在市町村活性化特別事業、いわゆる島田懇談会事業関連の交付金、それに北部振興事業の交付金として、平成9年度から昨年度までの11年間に国からあわせて954億3800万円が交付されています。
このうち、普天間基地の移設先の名護市には、およそ40%にあたる386億5000万円が交付されています。
ところが、沖縄県が調査したところ、名護市では、完全失業率が、平成17年度までの5年間で10%から12.5%に、生活保護世帯が、昨年度までの7年間で259世帯から429世帯に、空き店舗率も、平成18年度までの6年間で11%から17.1%に、それぞれ悪化していることがわかりました。
何に使っているのか? 全くその全容は不透明極まりない!
こうした結果について沖縄県は、「今のところ国の交付金が、失業率の改善などに結びついているとは言えない状況だ。今後はこれまでに作られた施設を生かし、まちづくりを進めたい」と話しています。
まず国の交付金のほとんどは内地の大手ゼネコンに還流する仕組みを改めるべき。
小さな規模で、真の地域のための事業にしっかり投資していくべき。
名護市の耕作放棄地は、とんでもなく多く、そのような放棄地を有効に、生産地として活用する「菜園家族&コミュニティ」を整備すれば、地域の個性を発揮でき、農的生活を望む多くの人たちが移り住む環境となると思うが、いかが。
やんばるの持つ地域特性をもっともっと活かして欲しいと切に願う。
本島北部の12市町村には、日米特別行動委員会いわゆるSACO関連の交付金、アメリカ軍基地所在市町村活性化特別事業、いわゆる島田懇談会事業関連の交付金、それに北部振興事業の交付金として、平成9年度から昨年度までの11年間に国からあわせて954億3800万円が交付されています。
このうち、普天間基地の移設先の名護市には、およそ40%にあたる386億5000万円が交付されています。
ところが、沖縄県が調査したところ、名護市では、完全失業率が、平成17年度までの5年間で10%から12.5%に、生活保護世帯が、昨年度までの7年間で259世帯から429世帯に、空き店舗率も、平成18年度までの6年間で11%から17.1%に、それぞれ悪化していることがわかりました。
何に使っているのか? 全くその全容は不透明極まりない!
こうした結果について沖縄県は、「今のところ国の交付金が、失業率の改善などに結びついているとは言えない状況だ。今後はこれまでに作られた施設を生かし、まちづくりを進めたい」と話しています。
まず国の交付金のほとんどは内地の大手ゼネコンに還流する仕組みを改めるべき。
小さな規模で、真の地域のための事業にしっかり投資していくべき。
名護市の耕作放棄地は、とんでもなく多く、そのような放棄地を有効に、生産地として活用する「菜園家族&コミュニティ」を整備すれば、地域の個性を発揮でき、農的生活を望む多くの人たちが移り住む環境となると思うが、いかが。
やんばるの持つ地域特性をもっともっと活かして欲しいと切に願う。
何度も足を運んでいる「古宇利島」の中でも、
気に入っている「ぶどうの樹」。 とっても落ち着く。

特別何もない空間だけど、そこが「お気に入り」

そして、知り合いのコウちゃんがやっと探し当てた「シマの民家」
改造して「心触れ合う民宿」の開業を目指し、奮闘中!

更に、最盛期を迎えている「シークワーサー農家」の応援団も
N氏の仲間と実行できることになって、来週から新たな体制でやるぞ!
小さくても、着実に「生産者」の支援を続けていこうと思う。
気に入っている「ぶどうの樹」。 とっても落ち着く。
特別何もない空間だけど、そこが「お気に入り」
そして、知り合いのコウちゃんがやっと探し当てた「シマの民家」
改造して「心触れ合う民宿」の開業を目指し、奮闘中!
更に、最盛期を迎えている「シークワーサー農家」の応援団も
N氏の仲間と実行できることになって、来週から新たな体制でやるぞ!
小さくても、着実に「生産者」の支援を続けていこうと思う。
手伝いに行っているMさんの果樹農園では
今がシークワーサーの出荷が最盛期を迎えている。
数百本のシークワーサーは、数年欠けて丹念に育てた。
家族総出で毎日大忙しだが、今日突然の「出荷調整」連絡で
明日は出荷できない。

買い手の都合で、電話一本で、通知。生産者への「いじめ!?」
しかも、今年は昨年より40%ほど買い取り価格も下げれている。
Mさんの『嘆き』と『ため息』が、心に響く。
農家の悲哀を、肌で実感した一日である。
今がシークワーサーの出荷が最盛期を迎えている。
数百本のシークワーサーは、数年欠けて丹念に育てた。
家族総出で毎日大忙しだが、今日突然の「出荷調整」連絡で
明日は出荷できない。
買い手の都合で、電話一本で、通知。生産者への「いじめ!?」
しかも、今年は昨年より40%ほど買い取り価格も下げれている。
Mさんの『嘆き』と『ため息』が、心に響く。
農家の悲哀を、肌で実感した一日である。
全く「農薬」も「化学肥料」も使わないで育てた「パパイヤ」

出来すぎて、木が耐えられないため「大量の収穫」

この「オーガニック・パパイヤ」を、チョッパーで細かく刻み、乾燥機に入れる。


約24時間乾燥させるのだが、「酵素」が分解しない温度(60度以下)での乾燥となる。
そして乾燥後の状態は

乾燥した「パパイヤチップ」を更に特殊な「ミル」でパウダーにして仕上がる。

『酵素』が豊富なパパイヤ・パウダーは、ぬるま湯に少し溶かして飲用する。
やんばる・大宜味村「沖縄有機ファーム」が誇る『健康食品』である。
今後、そのままでも飲みやすい「顆粒タイプ」「粒錠タイプ」も研究中だ!
出来すぎて、木が耐えられないため「大量の収穫」
この「オーガニック・パパイヤ」を、チョッパーで細かく刻み、乾燥機に入れる。
約24時間乾燥させるのだが、「酵素」が分解しない温度(60度以下)での乾燥となる。
そして乾燥後の状態は
乾燥した「パパイヤチップ」を更に特殊な「ミル」でパウダーにして仕上がる。
『酵素』が豊富なパパイヤ・パウダーは、ぬるま湯に少し溶かして飲用する。
やんばる・大宜味村「沖縄有機ファーム」が誇る『健康食品』である。
今後、そのままでも飲みやすい「顆粒タイプ」「粒錠タイプ」も研究中だ!
やんばるには、それぞれに魅力的な地域があるが
その代表格が、今帰仁村今泊地区だ。

今帰仁グスクの城下町として一時繁栄を極め、福木に囲まれた集落は素晴らしい。
琉球の時代から「美人」が多いことでも知られているが、個人的には
まだお目にかかっていない。

そんな集落に、ひっそりと存在する「浜辺の宿」はホントにノンビリできる。
アメリカから来ていて管理を任されている「ビンセントさん」は、そんな環境を満喫している。
更に隣の集落に 「発見!!!」

移住5年目の今井さんが多くの友人と力を合わせ建築中の「風来荘」。
まだまだ、完成までには時間がかかりそうだが、楽しみながら頑張って欲しいと思う。
個人的には、凄く惹かれる施設になりそう。
その代表格が、今帰仁村今泊地区だ。
今帰仁グスクの城下町として一時繁栄を極め、福木に囲まれた集落は素晴らしい。
琉球の時代から「美人」が多いことでも知られているが、個人的には
まだお目にかかっていない。
そんな集落に、ひっそりと存在する「浜辺の宿」はホントにノンビリできる。
アメリカから来ていて管理を任されている「ビンセントさん」は、そんな環境を満喫している。
更に隣の集落に 「発見!!!」
移住5年目の今井さんが多くの友人と力を合わせ建築中の「風来荘」。
まだまだ、完成までには時間がかかりそうだが、楽しみながら頑張って欲しいと思う。
個人的には、凄く惹かれる施設になりそう。
熱帯・亜熱帯都市緑化植物園には、
一番東側の端っこに「バンコの森」があります。
「バンコ」とは、八重山の鳩間島の言葉で、
夏に風通しの良い木陰や樹の上に板場を作って、
そこで昼寝や情報交換をした場所のことをいいます。
バンコの森にはシンボリックなガジュマルの木があり、
木の上にバンコが建てられています。



これも沖縄の原風景のひとつで、「琉球ツリーハウス」なのだろう!
一番東側の端っこに「バンコの森」があります。
「バンコ」とは、八重山の鳩間島の言葉で、
夏に風通しの良い木陰や樹の上に板場を作って、
そこで昼寝や情報交換をした場所のことをいいます。
バンコの森にはシンボリックなガジュマルの木があり、
木の上にバンコが建てられています。
これも沖縄の原風景のひとつで、「琉球ツリーハウス」なのだろう!
名護ジャスコで「大宜味物産展」が行われていた。
知り合いも何人かいて、しばしユンタク。

一押しの「手作りランプシェード」の照屋さん。朴訥な方だが「いいセンス」
はじめて見た「フォックス・フェイス」。食べられないよ~。

そして、特設ステージでは、大宜味が誇る「ハルサーミュージシャン?コメディアン?」の
アイモコ・ミニライブが楽しかった。2回目までばっちり見させていただきました。

モコさんのウチナーグチと物まねが、デージ愉快で、ますます好きになった。
みなさん!さっそく聴いてみましょう!
『モコおばぁの人生相談』(ラジオ沖縄・ポッドキャスティングブログ)
http://uruma.ap.teacup.com/applet/rokinawa/msgcate8/archive
やっぱり、大宜味よいとこ、ドンドン、のめり込みそうだ~。
知り合いも何人かいて、しばしユンタク。
一押しの「手作りランプシェード」の照屋さん。朴訥な方だが「いいセンス」
はじめて見た「フォックス・フェイス」。食べられないよ~。
そして、特設ステージでは、大宜味が誇る「ハルサーミュージシャン?コメディアン?」の
アイモコ・ミニライブが楽しかった。2回目までばっちり見させていただきました。
モコさんのウチナーグチと物まねが、デージ愉快で、ますます好きになった。
みなさん!さっそく聴いてみましょう!
『モコおばぁの人生相談』(ラジオ沖縄・ポッドキャスティングブログ)
http://uruma.ap.teacup.com/applet/rokinawa/msgcate8/archive
やっぱり、大宜味よいとこ、ドンドン、のめり込みそうだ~。
古宇利島で「農作業支援」のミーティングを行った。

横浜で「ライブハウス」を経営している、O社長はスタッフ、ミュージシャンの
新たな「気づきの場」として、沖縄での「援農」経験を取り入れる構想を持っている。
片や、島で頑張っている「ハルサーのNさん」と弟子の「ミュージシャン・てつさん」は
今後の農業展開でサポートが必要な状態。

具体的な援農条件や援農心得、環境、それぞれの思いなど
長時間、音楽と農業、サポート連携に関して話し合いを真剣に、楽しく出来た。
今後も多様な「地域農業の支援」を、仕組んでいきたい。
横浜で「ライブハウス」を経営している、O社長はスタッフ、ミュージシャンの
新たな「気づきの場」として、沖縄での「援農」経験を取り入れる構想を持っている。
片や、島で頑張っている「ハルサーのNさん」と弟子の「ミュージシャン・てつさん」は
今後の農業展開でサポートが必要な状態。
具体的な援農条件や援農心得、環境、それぞれの思いなど
長時間、音楽と農業、サポート連携に関して話し合いを真剣に、楽しく出来た。
今後も多様な「地域農業の支援」を、仕組んでいきたい。
あの「比嘉仙人の自然ファーム」にある看板は





と、相変わらず「凄さ」を見せ、やりたい放題?!ですがね!
と、相変わらず「凄さ」を見せ、やりたい放題?!ですがね!



日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!